労働一般 近時の判例

1 マタニティ・ハラスメントに関する最高裁判例:【広島中央保健生協事件=最判平成26.10.23】こちら

 

 

2 労働契約法旧第20条(期間の定めがあることによる不合理な労働条件の相違の禁止)に関する最高裁判例:

 

・【ハマキョウレックス事件=最判平成30.6.1】/【長澤運輸事件=平成30.6.1】(こちら以下 、こちら

 

・【メトロコマース事件 = 最判令和2.10.13】= こちら

 

・【大阪医科大学事件 = 最判令和2.10.13】= こちら

 

・【日本郵便事件 = 最判令和2.10.15】3判決 = こちら  

 

・【名古屋自動車学校事件 = 最判令和5.7.20】=こちら

 

 

3 労働組合法の使用者の誠実交渉義務に関する最高裁判例:【山形大学不当労働行為救済命令取消請求事件=最判令和4.3.18】(こちら

 

 

4 トランスジェンダーの経済産業省の職員(生物学的には男性だが女性を自認)の自由なトイレ使用を制限した人事院判定の適法性に関する最高裁判例:

【国・人事院(経産省職員)事件=最判令和5年7月11日】(こちら